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eラーニングサービスCATEGORIAS(カテゴリアス)

もう一度コミュニケーションを見つめ直す

CATEGORIAS(カテゴリアス)

いつでも・どこでも・何度でも受講可能なeラーニングを活用することで、これまでシフト調整や受講者数の理由で集合研修の実施が難しかったお客様にもご利用いただけます。

ビジネスで必要なコミュニケーション力を養うコンテンツ

ビジネスで必要なコミュニケーション力を養うコンテンツ

コミュニケーションが取れている状態とは、自分が伝えたい事が相手に正しく伝わっているという状態です。カテゴリアスのコンテンツは、「もう一度、コミュニケーションを見つめ直す」というテーマで今まで体系的なコミュニケーション技術を教わる機会がなかった方々に、ビジネス現場で必要となるコミュニケーションをあらためて学んでいただけるコンテンツです。

受講者を引き込むインタラクションデザイン

コミュニケーションを教えるコンテンツだからこそ、受講者が受け入れやすい画面デザインやコンテンツ内の操作ポイントにこだわりました。

受講者を引き込むインタラクションデザイン
受講者を引き込むインタラクションデザイン

集合研修の知識定着にも効果的

集合研修との併用で予・復習を行う場合の理解度の推移

当社の集合研修で使われている教材をeラーニング化しているため、事前にeラーニングで予備知識を身に付け、集合研修での理解の促進を図り、復習として再度eラーニングを受講する事で、学習効果の最大化を図ることが可能になります。
集合研修の弱点でもあった、時間経過に伴う理解度の低下もeラーニングを併用する事で高い水準を維持する事ができます。

伝わる文書のかき方【描(か)く編】【書(か)く編】【実践編】

仕事で使う文書は、相手に正しく理解される「伝わる文書」であることが重要です。
「伝わる文書」を作成するには、相手を思い描き、仕事で使う文書として、正しい書き方を習得する必要があり、これらを学ぶコンテンツが「伝わる文書のかき方」です。

【描く編】 相手に伝わる文書の下準備

【描く編】 相手に伝わる文書の下準備

メール、報告書といった一般的な文書だけではなく、問合せ履歴などの短い文書であっても、考えるべき項目はたくさんあります。相手に対するコミュニケーション手段としての文書を書くためには、内容・言葉遣いといった表層的な部分だけではなく、相手の属性や、立場、理解度など、さまざまな要素を思い描く必要があることを学んでいただきます。

【書く編】 文書の中身を書く・見直す

【書く編】 文書の中身を書く・見直す

伝えるべき文書の構築を終えてから、はじめて書き出すことができます。どのような言葉を使うのか、内容は正しいか、文書の順序は読みやすいかなど、一般的な文書表現の技術を理解していただくとともに、書き上げた後の見直しの重要性も学んでいただきます。「描く」「書く」そして最後に見直しを入れることで、相手に伝わる文書がかけるようになります。

【実践編】 役立つ知識が身に付くトレーニング

【実践編】 役立つ知識が身に付くトレーニング

文書をかく能力を身に着けるには、繰り返しの実践が重要です。
実践編では、様々なシチュエーションにおける問題を解いていただく事で、復習となり知識の定着につながります。
40問の問題セットから、毎回違う問題が15問出題されますので、合格後も繰り返し受けて頂く価値があります。

電話応対の基礎 【話す編】【きく編/ステップ編】【クレーム応対編】

電話でのコミュニケーションは通常の会話と大きく異なり、電話という機械を通すことにより、お互いの仕草や表情から気持ちを伺うことができません。電話では補うことが難しいこれらの要素をより上手に引き出すテクニックを学ぶことができるコンテンツです。

【話す編】 相手に伝わる声で話す

【話す編】 相手に伝わる声で話す

電話応対において最も基本となる「ハナス」という行為について、良い話し方、悪い話し方を例示しながらどのような事を心がければ、お客様にとって満足いただける「話し方」ができるかを解説します。言い回しなどの技術論だけではなく、なぜその言い回しが必要なのかといった本質を理解していただく事で実践で活用できる「話し方」を身に付ける事ができます。

【きく編/ステップ編】「聴く」そして「訊く」

【きく編/ステップ編】 「聴く」そして「訊く」

正しい「話し方」だけでは、電話応対はできません。電話の向こうにいるお客様は、何らかの要求や要望をお持ちです。
要望や要求を正しく把握するには、「聞く」「聴く」「訊く」の3つの「キク」が必要であり、お客様の要望を満たし、電話の終わりに感謝していただくには、そこに至るまでのステップも重要です。
「キク」と「ステップ」を理解し、電話応対の基礎をマスターしていただきます。

【クレーム応対編】 正しいクレーム応対で信頼を回復

【クレーム応対編】 正しいクレーム応対で信頼を回復

起きたクレームの「対処」以上に、クレームを起こさないための「予防」が重要です。
この研修では、クレームの発生要因の理解、お客様の心理状態の理解など、「クレーム」の全体像を理解し、状況に応じた適切な対処に繋げていただきます。

サービスに関するご相談は… 電話 03-6890-2540 9:00~18:00(土日祝日を除く) お問い合わせフォーム


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