セミナー・イベント
「情報システム部門担当者の安眠を守る!」 リモート監視×一次窓口で実現する“安心運用”とは?
日時:2026年8月25日(火) 11:00~11:30
会場:オンラインセミナー(Zoom)
『情報システム部門担当者の【安眠】を守る!』をテーマに、担当者が夜間休日も安心して安眠できる環境づくりを支援するため、当社では既存のリモート監視サービスに加え、24時間365日体制を活かした緊急窓口を設置しました。
本ウェビナーでは、安心運用の実現に向けた活用方法をご紹介します。
「会社貸与の携帯電話を紛失した」
「自宅から会社端末にアクセスできなくなった」
「会社貸与のプリンタが故障した」
このような緊急対応が必要となるトラブルは、夜間や休日にも発生する可能性があります。 そんなとき、「どこに連絡すればよいのか」「誰が対応するのか」で困った経験はありませんか。
夜間・休日に問い合わせする方から見ると、
- 紛失でパニックになり、どこに連絡してよいのかわからない
- 夜間休日はどこに連絡してよいのかわからない
- 急ぎ対応してほしいのに、担当者に連絡してもすぐに対応してもらえない(外出中や就寝中で気付いてもらえない など)
一方、情報システム部門担当者から見ると、
- 外出先で連絡を受けても即座に対応できない
- 寝ていて連絡に気付けない
- 外出先で電話を受けても、自宅に戻らないと対処できない
- 緊急連絡先が即座にわからない
こうした双方のお悩みを解決するため、本ウェビナーでは事例をご紹介しながら、当社の「リモート監視サービス」と「緊急窓口」の活用方法をご案内します。
\こんな方におすすめです/
- 情報システム部門のBPO導入を検討したい方
- ヘルプデスク・サービスデスク業務の効率化 / 業務改革を目指す方
- DX推進に取り組み、人手不足に悩むIT部門の方
- 緊急時の一次受付窓口を設けたい方
セミナー概要
| 日時 | 2026年8月25日(火)11:00~11:30 |
|---|---|
| 会場 | オンラインセミナー(Zoom) お申し込みいただいた方へ、視聴用URLをお送りします。 |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 100名 |
| 主催 | SCSKサービスウェア株式会社 |
プログラム概要
- インシデントの一次受付窓口の必要性
- 24時間監視業務における課題の整理
- 監視業務をアウトソーシングするメリット
- インシデントの一次受付窓口業務における課題の整理
- 一次受付窓口業務をアウトソーシングするメリット
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