日経POS情報

いつ、どこで、何が、売れたかがすぐわかる
日経のPOSデータサービス

日経POS情報

日経POS情報・POS EYES

POS EYESは、日本経済新聞社が全国のスーパー、コンビニ、ドラッグストアで取り扱われている商品の販売データを収集し、売れ筋ランキングなどを提供するサービス。
日経POSデータに基づき、約2,000分類、265万商品のリアルな販売状況がわかります。簡単な操作で売れ筋商品をチェックでき、商品分類やエリアなどの軸でランキングやグラフを確認できるだけでなく、PDFやCSV形式でのデータダウンロードも可能。自社商品のランキングや競合他社の商品の動向を、いつでもスムーズに把握できます。

日経POS情報・POS VISION

POS VISIONは、全国のレジから集まるPOSデータのうち、特定の商品分類においてExcelファイルでダウンロードができる情報サービス。
帳票やグラフなど、見やすくビジュアライズされたExcelファイルのレポートを、簡単な操作で出力できます。あらかじめ選んだテンプレートでダウンロードができるため、「データの加工・整形」の必要がなく、回覧や資料添付など、すぐにアウトプットを活用できます。性別、年齢、世帯人数、年収、トライアルリピートなど購入者属性も入手できます。

活用事例

【例1】データの確認・比較で販売を伸ばすヒントを探る

#POS EYES

POS EYESのデータを見れば、どこで、何が売れているか一目瞭然。
具体的には、ある地域に投入した商品、市場の反応が悪い、他社商品に負けているといったことが分かります。その原因や理由を見つけるために、当該エリアの平均価格や対象以外の関連アイテムの販売動向、さらに地域による売上げ差異の有無などを確認し、比較することはとても有効です。必要データを確認できるPOS EYESで分析視点を持てば、販売を伸ばすさまざまなヒントが得られます。



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